最近引っ越してきた隣の芦田家から漏れてくる夫婦の営みの声に欲情してしまい、夜な夜な自慰に耽っているセックスレスの翔子。毎晩のように聞こえてくる隣人の卑猥な声からさぞ野性的な男性かと想像していたが…。物静かな姿の隣人・章に驚き、そのギャップからどんなセックスをしているのだろう、と密かな妄想が収まらないのだった。そんなある日、鍵を失くして家には入れない章に、親切心から翔子は家に招くのだが…。
童貞の僕はヤリマンと噂がある幼馴染みに筆下ろしを懇願。呆れる彼女だが「ゴム付けるなら…」と渋々承諾してもらう。古びたゴムしかなく、焦らせる彼女につられて急いで挿入するが、やがてゴムが破れ…。