童貞の僕はヤリマンと噂がある幼馴染みに筆下ろしを懇願。呆れる彼女だが「ゴム付けるなら…」と渋々承諾してもらう。古びたゴムしかなく、焦らせる彼女につられて急いで挿入するが、やがてゴムが破れ…。
両親が亡くなり、私は親代わりとして妹を大学に行かせる為、保険会社で頑張っています。そんな折、大口のクライアントである鮫島物産の社長さんから直々のご指名を頂いた私は契約更新の条件としてカラダを求められ…。