童貞の僕はヤリマンと噂がある幼馴染みに筆下ろしを懇願。呆れる彼女だが「ゴム付けるなら…」と渋々承諾してもらう。古びたゴムしかなく、焦らせる彼女につられて急いで挿入するが、やがてゴムが破れ…。
このまま一生童貞なんて嫌だというボクの悩みを聞いてくれる優しいお姉ちゃん。挿れるだけならいいけど動かないでね、と言いながらボクのチ○ポを受け入れる。人生初の生マ○コに感動してピストンし…。