都会に疲れ、夏休みに実家に帰った僕。何もない田舎で暇を持て余していたが、幼馴染みのあすなに再会して退屈な日々は一変。夏を満喫した僕らは惹かれ合い、うだるような暑さの中でひたすらに体を重ねる。
人のいない終電車両、ほろ酔いOLが向かいの座席に。おっ!油断したスカートから無防備パンツが…。寝ている間に盗撮していたら、あれ?ニヤニヤしながらこっちを見ている!バレて人生終了と思ったら…。