蝉の鳴き声も小さくなり始めた夏の終わり、人妻・恵子(白木優子)は友人の順子と二人で心理カウンセラーの杉浦宅で、脳イキについての話を聞くことになった。夫との淡白なSEXに物足りなさを感じていた恵子は脳イキを体感することになり…。身体には触れずに五感を刺激する杉浦の愛撫に恵子は絶頂と共に股間を濡らしてしまう。赤面してその場から立ち去る恵子だが、その快感を忘れられず、翌日も杉浦の元へと向かい…。
五十嵐なつが汗、涎、潮、愛液のすべてを放出しながらSEX!マ○コを責め尽くされ、痙攣するほどイカされて吹き出す絶頂潮は止まらない。快感が体液と共に溢れ続け、チ○ポを貪りまくってしまう!