夢も無く、未だ実家に住むフリーターの友則。ある日、夫婦生活が上手くいかずに戻ってきた母の友人・恵理子が訪れる。子供の頃から憧れを抱いていた人との再会に想いを告げる友則、そんな彼を気の迷いと優しく拒む恵理子だったが、一途な想いに押し切られて、一度きりという約束で肉体を重ねてしまう…。そのまま一度では収まらない肉棒を「やっぱり…若いのね。」と優しく咥え始める恵理子、約束はなし崩し的に破られていき…。
童貞の僕はヤリマンと噂がある幼馴染みに筆下ろしを懇願。呆れる彼女だが「ゴム付けるなら…」と渋々承諾してもらう。古びたゴムしかなく、焦らせる彼女につられて急いで挿入するが、やがてゴムが破れ…。